きなこ帝国

みんな粉っぽくなればいいのさ★

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アレがダイスキだぁ!

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その頃、北を目指して旅をしているお月様達は…。


グレギリス「でさ、俺は思うわけ、つまりさ…」


お月様「…………」


グレギリス「でもさ、俺ってばアレだからさ?仕方ないっていうかさ?…」


亀プリ子「…………」

グレギリス「だけどさ、そうすると、アレはこうなるやん?それはそれで別にいいんだけどさ?…」


AKIKO姫「…………」


グレギリス「俺はね?それはどうかと思うんよ?…でもさ?やっぱりそれってさ?…」


む?ちゃんありさん「…………」


北を目指して、森を歩いてかれこれどれくらい経ったのか、グレギリスは出発してから一人で永遠と喋っていました。


最初は親身になって相づちをうっていたシンティレラもさすがに疲れて何も答えなくなっていました。


しかしそれでもよく喋る。

一体、どこから出てくるのか、話題は尽きる事がありません。


亀プリ子「…一体どんだけ喋るんだろ…まさか目的地に到着するまで永遠喋る気じゃぁ…」


お月様「勘弁だわ…」
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ちさしぶり更新!!

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青年はニコッと笑いながら、右手を挙げました。


「ここにいま?す!」



全員「!!!!」


キコリしゅさん「あなたが・・!!王様でしたか!!!」


「まぁ、王様ってほどでもないけど・・・。あ!名前はアル太郎っていいます。桃から産まれたんでそこんとこよろしくね☆」


桃から産まれた(?)アル太郎さんは、超爽やかな笑顔で挨拶しました。


キコリしゅさん「えっと・・・桃から産まれたのはまぁいいとして、アル太郎さんが王様ってことは・・・さっきの鬼達のボスってこと・・ですか?」

キコリの質問にアル太郎さんは爽やかに「うん、そうだよ」と答えました。

アル太郎さん「なにか問題あった?」


問題がありました。そりゃぁもぅ命が危険になる位の大問題が…!!!


キコリ達はさっきのつり橋での出来事を思い出していました。


しかし、目の前で何の悪意もなく、超爽やかな笑顔で笑っている鬼達のボス(であろう人)を見ていると何だか責める気持ちが薄れてしまうのでした。


寒いからね…ホッカイロ貼ります!妄想★小説

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声をかけてきた人物は人懐っこい感じの青年でした。

額に桃のマークのハチマキ。でっかいフロシキみたいなものを担いで、ニコニコ笑っていました。


キコリしゅさん「まぁ渡ったっていうか…橋がなくなったっていうか…ゴニョゴニョ…」

キコリがゴニョゴニョいうと、

「うん、ずいぶんすっきりした!!」

と笑顔で言いました。

キコリしゅさん「…ぇ…」


「まぁ、かなり古い橋だったから、いつ壊れてもおかしくなかったしねぇ!でも、こっちから渡ってくる人達がいたのにはびっくりした!!!君たちすごいね(笑)」


青年は目をキラキラさせながら言いました。

ち?アリス「えっと…こっちからって事は…もしかして入り口はもう一つあるって事なのでしょうか?」


アリスが恐る恐る聞くと、青年はいきなり真面目な表情になりました。


「…もしかして…知らなかった?」


その反応に全員が真っ白になったのは言うまでもありませんでした(o^-’)b



もうすぐハロウィンってことで!

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おばけさんと、おばけうささん♪


きなこのオリジナルキャラクターのおばけさんと、おばけうささんです♪

紫色で毒っぽくしてみました!

まだマルかいてチョン!!みたいなのしか描けません(涙)

記念すべき第1弾!!

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な・ん・と!エイミーじゃない



初ペンタブで絵をかいてみますた!

エイミーじゃないよ?

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