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第二章の終わり妄想★

2008.12.30【 未分類

 キコリしゅさん「つまり…お月様に呪いをかけられる前に別の呪いをかけられていた…って事?」キコリの言葉にエビ太郎さんがそぅそぅ、あれ?みんな知らなかったの?と言いました。エビ太郎さん「まぁ、簡単に話すと…グレはある国の王子様だったわけ。」ミラ頭巾ちゃん「…!お…王子様…ですか?」エビ太郎さん「そぅ、もちろん人間だったわけ。」ち?アリス「…!人間だったんですか?!」エビ太郎さん「そぅ、人間の王子様ね。それがあ...全文を読む


妄想★妄想★

2008.12.29【 未分類

 「あっれ?!出てきちゃってる!ちょっ、浦島さんちゃんと鍵閉めた??」辺りが妙な空気になっていると、狼の後ろから声がしました。グレうさぎ「あ?…もぅ出てきたかぁ…」狼に掴まれたままのブラブラ状態のうさぎがガッカリしながらボソッと呟きました。キコリしゅさん「い…いたぁぁっ!!浦島さん!いましたよ!!裏切りうさぎ!」ギャーギャー騒ぐキコリにうさぎはうんざりした表情になりました。エビ太郎さん「おぉ♪グレじゃん!...全文を読む


も!うそう!

2008.12.28【 未分類

 すると、さっきまで隣にいたミラ頭巾ちゃんが茂みの向こうの家に向かって歩いているではないですか!ち?アリス「わ!ミラ頭巾さん!危ないですよ!」アリスとうさぎの言葉に耳もかさず、ぐんぐん進んでいきます。狼の方もミラ頭巾ちゃんに気づき、ご馳走がやってきたと言わんばかりの表情で爪をこすりあわせていました。ち?アリス「このままじゃ、目の前でミラ頭巾さんが食べられちゃいますっ!」すると、うさぎが茂みの向こうに飛...全文を読む


この眠たさ最上級

2008.12.27【 未分類

 その頃、おばあちゃん家を探して森をさまよっていた三人は茂みの向こうに一軒の家を発見していました。ち?アリス「もしかしてあれがおばあちゃん家ですか?!」ミラ頭巾ちゃん「そうです!あのピンク色のカーテン…おばあちゃん家に間違いないですよ!」二人が喜んでいると、うさぎが突然言いました。グレうさぎ「家の中に誰かいる…」ミラ頭巾ちゃん「お客さんでしょうか?」ミラ頭巾ちゃんが誰だろ?と首をかしげているとうさぎは...全文を読む


ねぇみぃ…

2008.12.26【 未分類

 ガチャン!!突然、勢いよく部屋の扉が開きました。キコリがびっくりして振り向くとそこには浦島さんが立っていました。浦島あかどさん「そろそろ正体を現したらどうですか?」ビシッと人差し指を向けられたキコリはびっくり唖然。キコリしゅさん「…??…?」すると、背後でクスクス笑う声が聞こえてきました。「な?んだ、ばれちゃったかぁ…。せ?っかく面白かったのになぁ?♪♪」布団がむくむくとめくれ、声の主が正体を現しました。...全文を読む


メリークリスマス★妄想

2008.12.24【 未分類

 奥の部屋へと続く扉を開けると、そこは寝室でした。部屋の端に置かれたベッドはカーテンと同じ色のピンク色のシーツでした。どうやら声の主は頭から布団をかぶっているようで顔は見えませんでした。「すまないね。客人にたのみごとなんて…」キコリしゅさん「そんな事ないですよ!それより少し聞きたい事があるんです。」キコリは思い切って聞いてみる事にしました。キコリしゅさん「この辺りで黒いうさぎを見かけなかったでしょう...全文を読む


妄想しちゃって寝る

2008.12.22【 未分類

 その家はレンガ造りのこじんまりとした家で窓はピンク色のカーテンで覆われていました。しかし、屋根から突き出た煙突からはもくもくと煙が立ち上っていたので誰かが中にいるのは確かなようでした。キコリは扉の前に立つと、思い切ってコンコンとノックしてみました。すると、家の中から「誰だい?」と返事が聞こえてきました。嬉しくなったキコリは扉の向こうの声の主に、できるだけハッキリ聞こえるように答えました。キコリしゅ...全文を読む


地下鉄での妄想

2008.12.21【 未分類

 三人がおばあちゃん家を目指して森をさまよっている頃、違う二人組が同じく薄暗い森の中で見事に迷子になっていました。キコリしゅさん「わぁ…見事に迷子ですね。浦島さん」浦島あかどさん「だからさっきの道を右だって言ったんですょ。」キコリしゅさん「え?…だって明らかにこの先デンジャラスって立て札あったじゃないですか!」浦島あかどさん「だからこその右でしょう!もぅ…迷子の法則全然わかってないんだから…」二人は互い...全文を読む


妄想して癒されるんだ

2008.12.20【 未分類

 グレうさぎ「あ?別に気にしてないから大丈夫!!むしろこの家に泥棒入ってもどん引きするだけだろうし!」うさぎの言葉にアリスとミラ頭巾ちゃんはハハ…と苦笑しました。ち?アリス「という事はミラ頭巾さんはおばあちゃんのお見舞いにはまだ行ってないんですね?」アリスの言葉にミラ頭巾ちゃんはハッとしました。ミラ頭巾ちゃん「すっかり忘れてましたぁ?早く行かなきゃ!!」ミラ頭巾ちゃんは慌てながら、側に置いてあった木のか...全文を読む


誤字脱字上等!

2008.12.18【 未分類

 グレうさぎ「ん?…お初だと思うけど…」ち?アリス「え?!!じゃぁ、この方は…ど…泥棒さんですか?」グレうさぎ「今時の泥棒は派手な頭巾かぶって、泥棒に入った家で昼寝するんやね…」うさぎは女の子をまじまじと見ながら言いました。すると、突然女の子がもぞもぞしだしました。そして「もぅ食べれませんから!!!!」と叫びながらガバッと起き上がりました。いきなり叫ばれて二人が目をぱちくりさせていると女の子は寝ぼけながらキ...全文を読む


妄想★ルンバ

2008.12.18【 未分類

 すると、突然二人の身体がグルグル回転しだしました。アリスが思わずぎゅっと目をつぶりました。回転が止まった頃に恐る恐る目をあけると、何とさっきまでの小さな家がアリスよりも大きくなっていました。ち?アリス「わ!家が大きくなってます!」すると、うさぎが笑いながらグレうさぎ「家が大きくなったんじゃないわさ★おれらが小さくなっちゃったのよ♪」と言いました。家の中に入ると、ギターやベースがズラリと並び、ガラスケ...全文を読む


眠い…妄想小説…眠い…

2008.12.16【 未分類

 辺りを見回すと、そこには不思議な光景が広がっていました。地上からだいぶ落ちてきたのにも関わらず、太陽の光がさしこんだかのように明るく、森の中にいるような景色でした。さらに不思議な事に、小鳥のさえずりも聞こえてきました。地上と変わらない景色にアリスが不思議な感覚に陥っていると、うさぎがまたアリスの手を引き「こっち♪」と言いながら歩きだしました。ち?アリス「あの…うさぎさん…さっきうさぎさんを追いかけてき...全文を読む


眠いけど小説続きは書く!

2008.12.14【 未分類

 ソワソワしだしたうさぎは自分が落ちてきた木の向こう側の林をじっと見つめ、「しつこいな…」とボソッとつぶやきました。ち?アリス「あの?…何かに追われてるんですか?」恐る恐るアリスが聞くと、うさぎはアリスに向かって満面の笑みで「まぁね!」と言うと、突然アリスの右手を掴みました。ち?アリス「え?え?」グレうさぎ「助けてくれたお礼に、おもしろいとこに連れてってあげる!」そう言うと、うさぎはアリスを引っ張るよう...全文を読む


第二章妄想小説!

2008.12.14【 未分類

 ここは、ある小さな街の外れにある小さな家。いつものように、裏庭の木陰で読書を楽しむ少女がいました。彼女の名前はアリス。アリスがいつものようにご機嫌で読書を楽しんでいると、突然目の前に黒い物体がドサッと落ちてきました。ち?アリス「わわっ!」どうやらその黒い物体…木の上から落ちてきたらしいです。しばらくじっと見つめていたところ、いっこうに動く気配がないので、側にあった木の枝でツンツンとつついてみました。...全文を読む


どんと妄想!

2008.12.12【 未分類

 エビちゃん家のおやつ…一体どんなおやつなのか…そして、そのおやつがお月様にどんな影響を与えるのか…うさぎの簡単宣言に不気味な笑みを浮かべるお月様が気がかりになりながらキコリも自分に与えられた箱を開きました。「お姫様の落とし物」メモにはそぅ書いてありました。うさぎのメモには「働き者の名言」と書いてありました。キコリしゅさん「あの…せめてヒントをいただけないでしょうか?」お月様「ヒントはなし!!つべこべ言...全文を読む


膨らむ妄想!

2008.12.12【 未分類

 キコリしゅさん「お願い事?」お月様「そぅ♪お願い事♪ここにはルールがあって、このゴージャスで超イケテるお月様に会って、素敵なダンスでもてなされたら、お月のお願い事を必ずきかなきゃいけないって絶対ルールがあるわけ。」何だか超勝手なルールに三人はかなり不安になってきました。そもそも、招待されていたわけではないし、自己ちゅーなうさぎのわがままでたまたま来たからにすぎないからです。キコリが理由を話すとお月様...全文を読む


お待たせしました★

2008.12.10【 未分類

 突然灯りが消えて、何事かと思っている間もなく、また突然目の前がパッと明るくなりました。そして…突然のBGM。なぜか〇つけんサンバ…。三人が唖然としていると、チカチカ光るスポットライトが照らす場所にいつの間にか現れたステージの上で、魚たちがふよふよしながら曲に合わせて踊っていました。キコリしゅさん「一体これは…なんですか…」すると、突然天井から何か箱のようなものが降りてきました。よく見ると箱はギラギラのス...全文を読む


妄想小説続き?

2008.12.05【 未分類

 キコリも亀の背中によじ登り、いざ出発!湖にドホンと潜りました。不思議と息は苦しくなく、あっという間に亀の住処へ着きました。キコリしゅさん「…。亀さん…あなた…実はセレブだったんですね…」キコリが驚くのも無理はありません。そこはまるで城!超豪華な城でした。亀プリ子「実はここでは雇われの身なんですよ。住み込みなんで、今はここが家なんですよ。」キコリしゅさん「へぇ…主はどんな方なんですか?」キコリの質問にま...全文を読む


妄想小説の続きっ

2008.12.03【 未分類

 うさぎのデカイ態度と言葉に、呆然としていた亀がやっと口を開きました。亀プリ子「何言ってるんですか!こないだだって山の上までかけっこ競争しようとか言うからめちゃめちゃ頑張って山登ってたのに、途中で帰ってるし…かくれんぼしても途中で帰ってるし…(泣)」それを聞いていたキコリはうさぎがどんだけ凶悪かわかりました。しかしうさぎはシラッと煙草をふかしながら平然としていました。グレうさぎ「そんな細かい事は気にした...全文を読む


妄想小説?続き書いちゃいますよ?

2008.12.02【 未分類

 その亀の表情は怒り爆発寸前…。亀プリ子「あの忌々しいうさぎ野郎の手先かと聞いてるんです!!」さらに声を上げた亀にびびったキコリはブンブンと首を横に振りました。そして、ご機嫌で木を切ろうとしたらうっかり手を滑らせて斧を落としてしまったと事情を説明しました。それを聞いた亀はほっとした表情になりキコリに斧を返しました。亀プリ子「大変失礼いたしました。てっきりあの忌々しいうさぎ野郎がまたいじめに来たのかと...全文を読む


妄想小説ついに始動★

2008.12.01【 未分類

 ★この小説はきなこの頭の中で勝手に妄想された小説企画です。フレンドのみなさんを勝手に物語のキャラクターに妄想して、勝手に妄想しながら、勝手に小説にしています。正しい内容をお知りになりたい方はぜひ見ないでください。そして…勝手に妄想されたフレンドのみなさん、どうもすみません。では、始まり始まり★昔々、こっからずっと遠い世界のお話しです。ある村にキコリが住んでいました。キコリは近くの森で木を切るお仕事を...全文を読む


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