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うわぁ久しぶり妄想★

2009.01.25【 未分類

 小さい人は亀をジロリと睨むとキリッとした表情で言いました。「化け物が一匹残っていたか…姫、心配無用!すぐに退治いたす!」 言い終わらないうちに腰からスッと刀を抜くと亀に向かってえいや!と斬りかかろうとしました。お月様「ちょっ…!待って待って!プリちゃんは化け物なんかぢゃないって!」お月様が慌てて止めると小さい人はピタリととまり、「そうか」と言って刀をおさめました。お月様「あなた誰?姫姫って言ってるけ...全文を読む


妄想★G

2009.01.22【 未分類

 声がしたかと思うと魔女はまたギャッ!ととびあがりました。魔女「クッ…お…覚えてらっしゃい!!次に会うときはお前たち全員首をはねてやる!!」魔女は捨て台詞を吐くとボンッ!と音をたてて消えました。お月様「一体…あのおばさん何なの…」すると、魔女が姿を消したあたりから何か小さな物が床にボテッと落ちました。亀プリ子「ヒッ…!な…何か…いる!!」床に落ちた小さな物はもぞもぞと動くとゆっくり立ち上がったように見えま...全文を読む


戦う!妄想小説

2009.01.20【 未分類

 AKIKO姫「む…む?んちゃん…落ち着いて…」亀プリ子「そうだよ…シンティレラさん人質になってるんだから…」AKIKO姫と亀はお月様にコソコソ言いました。魔女「何をコソコソ話し合ってるのかしら?まぁ、この状況で小娘さんたちに何かできるとは到底思えないけど?」嫌みな魔女の言葉にまたカチンときて飛び出しそうなお月様を必死におさえながらAKIKO姫が言いました。AKIKO姫「私の移動する夢の中には、あなたは入れないはず…」魔女「わ...全文を読む


戦え!妄想小説

2009.01.19【 未分類

 お月様「シンティレラちゃんの命が危ないって…どゆ事?」神妙な面持ちのAKIKO姫にお月様も真剣な表情で問いかけました。AKIKO姫「む?んちゃん…その話しは後!今すぐ助けなきゃ!お姫様はどこ?」亀プリ子「シンティレラさんなら今仕立て屋来てるか聞きに行ってますけど…」亀の言葉にAKIKOさんは慌ててほうきにまたがり、お月様はドレスの裾をあげると扉に向かって走り出しました。亀プリ子「ちょっ…!待って!まさか…仕立て屋が?...全文を読む


漫画化期待!?妄想★小説

2009.01.17【 未分類

 すると、突然目の前でポン!と何かが弾けたような音がして、天井付近から声が聞こえてきました。「あれ?気づかれちゃった?」二人が天井を見上げるとエメラルドグリーンの髪をなびかせた魔女っ子がほうきに座り、フワリと降りてきました。お月様「あれま?AKIKO姫じゃない?」魔女っ子を見たお月様は思わず椅子から立ち上がりました。AKIKO姫「今は魔女っ子だけどね★む?んちゃんお久しぶり★」ほうきから降りたAKIKO姫はニコッと笑...全文を読む


乙女な妄想★

2009.01.16【 未分類

 シンティレラは昔、いぢわるな継母と義理の姉たちと暮らしていました。ある日町中の女性がお城のダンスパーティーに呼ばれましたが、シンティレラはいじわるな継母たちのせいで留守番させられていました。しかし、シンティレラはちっとも悲しんでいませんでした。その時、ダンスパーティーに招待されてないけどどうしても自分も参加したくてウロウロしてたお月様が登場。 シンティレラを着せかえした挙げ句、無理矢理一緒にパーテ...全文を読む


乙女な妄想

2009.01.15【 未分類

 お月様はギラギラのドレッサーの鏡に向かってフゥッと息を吹きかけました。すると、鏡がピンク色の光を放ち真っ白のお城を映し出しました。お月様はドレスの裾をあげると鏡の中にスゥと入っていきました。お月様「や?っぱりシンティレラちゃんとこのお城は中もステキよねぇ★」お月様が現れたところはお城の中の大ホールでした。白い大理石に天使の像が並び、ゴージャスなシャンデリアが天井でキラキラと揺れていました。お月様「プ...全文を読む


第三章かな?妄想小説

2009.01.09【 未分類

 お月様はゆったりとしたソファーに座り、ネイルを塗りながらはぁっとため息をつきました。お月様「あたし…いつになったら月に帰れるんだろ…」うかない表情のお月様にかめプリ子はさぁ…とそっけない返事で答えました。お月様「んもぉ…どうせプリちゃんにはわかんないよ?だ!」お月様はプリッと怒りながら言いました。お月様「月から落っこちてからかれこれ何十年…あのおばはん魔女に月に帰れる方法教えてもらったはいいけど…全然帰...全文を読む


妄想ですけどみたいな…妄想ですけどみたいな

2009.01.06【 未分類

 グレうさぎ「まぁ、話をまとめるとオレは人間でもうさぎでも男前って事やね」エビ太郎さん「こんな調子だからグレはいつまでたってもうさぎなんだよ…」エビ太郎さんが全員にコソッと言いました。キコリしゅさん「そっかぁ…じゃぁ、お月様の呪いうんぬんは関係ないわけだ。って事は別にお月様への貢ぎ物は探さなくてもいいんじゃない?」キコリが言うとうさぎは葉巻に火をつけながら言いました。グレうさぎ「別に呪いとかまぢで気に...全文を読む


オレ★グ?タラ

2009.01.05【 未分類

 途中で、たまたま貴方の夢にお邪魔したらあの魔女に会ったってわけ★」グレうさぎ「そっかぁ…まぁ、あんなおばちゃんよりも若くてピチピチな方がいいもんね…」うさぎが真面目な顔をして答えると、魔女っ子はちょっと違うけど…と言いながら苦笑しました。魔女っ子「さぁ、もぅすぐ夢から覚める頃ね!私はまだまだ忠告する人達が沢山いるから★じゃぁ、またね★かわいい黒うさぎさん★」うさぎもまたね★と手を降りました。と、うさぎは消...全文を読む


オレ★誕生

2009.01.04【 未分類

 目をあけると何だか霧がかったモヤの中に横たわっていました。身体はどこも痛くないので、傷つけられてはいないみたいでした。しかし、不思議な事にいつもより色んな音がハッキリ聞こえるような感覚がしました。何かがいつもと違う…そんな感覚に元王子様のうさぎが陥っていると…「わっ★」誰かが耳元で叫んだ声にびっくりして飛び起きました。すると、空中でほうきにちょこんと座った子がクスクス笑いながら元王子様のうさぎを見て...全文を読む


妄想★小説ついにアニメ化!?違うか!

2009.01.04【 未分類

 元王子様のうさぎが頭に?マークをつけていると風でカーテンがふんわりと広がりました。すると、カーテンの奥からスルスルと女の子が出てきました。女の子の髪はミツアミでロープのように長く、足元でズルズルと引きずられていました。女の子は元王子様のうさぎを見ると無邪気にニコニコと笑いながら言いました。「まぁ!やっぱり近くで見てもいい感じだわ!」元王子様のうさぎはスルスルと近づいてくる女の子を少し警戒しながら見...全文を読む


新年!初妄想★

2009.01.03【 未分類

 うさぎはある国の王子様でした。もちろん人間でした。しかし、元王子様のうさぎはグ?タラで毎日ダラダラ遊び呆けていました。ある日、いつものようにダラッとしながら愛読書のジャンプを買いに城を脱け出し、ジャンプを読みながらフラフラ森を歩いていました。すると、突然どこからか歌が聴こえてきました。なぜかその歌声に惹かれるように森の奥へと進んでいくと、そこには見上げてもてっぺんが見えないほどの高い塔がありました...全文を読む


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